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寝室に置くと幸せになれる観葉植物とは?風水のおすすめはこれ!
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寝室に置くと幸せになれる観葉植物とは?風水のおすすめはこれ!

風水では、ほとんどの観葉植物はプラスに働くため、気の流れを整える際に、観葉植物を積極的に用います。ただし、適材適所という言葉があるように、住宅のそれぞれの空間ごとに、適した観葉植物があります。観葉植物は基本的に悪い気を静め、その空間の気を整える働きをします。しかし、すべての観葉植物が一律に、同じ働きをするわけではありません。観葉植物の種類ごとに、及ぼす作業の質には違いがあります。

では、風水の観点からは、寝室にどんな観葉植物を置けばよいのでしょうか? 風水で人気のある寝室の観葉植物について、まとめてみました。

寝室に置くと幸せになれる観葉植物とは?風水のおすすめはこれ!
目次

01寝室に適した観葉植物とは?

植物は本来、陰の気をもっているものですが、実はその育ち方によって、陰陽のどちらの気を強くまとっているのか分かれます。その判別は、植物の葉っぱが上に向かって成長しているのか、それとも葉っぱが下に垂れ下がっているのかを基準に行います。幸福の木で知られるドラセナやサンスペリアなど、葉っぱが上に向かって成長する観葉植物は、陽の気をまとっています。一方、ベンジャミンやポトスなどは、葉っぱが下に垂れ下がって生長しており、陰の気をまとっています。
さらに観葉植物の葉っぱの形で、植物から発せられる気の性質が異なります。丸い葉をもつ観葉植物は、穏やかな気を放出しています。細く尖った葉をもつ観葉植物は、鋭い気を発しています。
こうした観点から観葉植物を見たとき、寝室にもっとも適しているのは、陰の気をまとい、なおかつ丸い葉をもつ観葉植物であると、風水では教えています。観葉植物の陰の気は、寝室に立ちこめている悪い気を中和し、空間の気に調和をもたらします。丸い葉から放出される穏やかな気は、心地よい眠りへと人を誘ってくれます。
ところが、陽の気を帯び、尖った葉先をもつ観葉植物は、鋭利で活発な気を放出するため、安眠の妨げになってしまいます。寝室に置く観葉植物は、どんな種類の観葉植物でも、よいわけではありません。風水から見て、寝室に適した観葉植物を選ぶようにしましょう。

02寝室に置くと幸せになれる観葉植物はこれ!

寝室におくと良い運気をもたらしてくれる観葉植物の代表は、モンステラです。モンステラは空気を浄化してくれる植物として知られていますが、風水の観点からは気を浄化する働きもあります。寝ている間もモンステラは働き続け、寝室に滞留している悪い気を吸い取り、気を浄化してくれます。そのため、睡眠中も良い気を十分に取り込めるため、すっきりした目覚めを迎えられるとともに、運気もチャージされます。
モンステラと同じように気の浄化作用が強い観葉植物として、サンスベリアがあります。サンスベリアは薄暗いなかでも育つため、寝室に適しています。モンステラ以上に、邪気を吸収することで無力化するパワーをサンスベリアはもっています。陽の気が強いため、ベッドから離して置いた方がよいでしょう。
NASAが強力な空気浄化作用があると認めたフィカス・ベンジャミンも、寝室に置くことで幸運をもたらします。フィカス・ベンジャミンを置くことで、気が調和され、深いリラックス効果を得られます。
他には、ことに金運を上げる効果に優れたガジュマルやパキラなども、寝室の気を浄化してくれます。寝室の気を安定させるために、寝室に適した観葉植物を積極的に使いたいものです。

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