マクロビオティックマイスターW資格取得講座
マクロビ

マクロビ

初心者から始められるマクロビオティック。
最短2ヶ月で2資格取得もできます!

人気の通信教育講座1位に選ばれました。
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マクロビオティックの基本的な内容から
実践的なレシピまで学べる講座です。

マクロビ

マクロビオティックマイスターW資格取得講座、マクロビオティックマイスターW資格取得スペシャル講座ではマクロビオティックの基本知識から、それぞれの食品の特徴、マクロビオティックの実践、季節ごとのマクロビオティックレシピなどを一通り学べる講座となっています。初心者の方でも問題なく進められるカリキュラムを採用しているので、どなたでも安心して受講できる内容となっています。

「マクロビオティックマイスター」、
「マクロビフード健康インストラクター」の2資格同時取得可能!

本講座は日本安全食料料理教会(JSFCA)主催の「マクロビオティックマイスター」、日本インストラクター協会(JIA)主催の「マクロビフード健康インストラクター」の2資格に対応しています。

資格1マクロビオティックマイスター
日本安全食料料理教会(JSFCA)主催

マクロビオティックマイスター

マクロビオティックの語源、考え方、歴史、特徴などマクロビオティックの基礎知識からマクロビオティックの実践時の注意点やポイント、マクロビオティックで使用する食品とポイント、季節ごとに食べるべき食品とそれぞれの特徴などマクロビオティックの実践的な知 識を身に付けている方へ認定される資格です。玄米、雑穀米、発芽玄米、味噌、醤油の効果効能・メリットを理解することができています。資格取得後は、マクロビオティックマイスターとして、自宅やカルチャースクールなどで活動することができます。マクロビオティックに興味がある方、健康や美容に関心がある方などに人気のある資格です。

資格2マクロビフード健康インストラクター
日本インストラクター協会(JIA)主催

マクロビフード健康インストラクター

マクロビオティックの三大理論や野菜の選び方と四季・土用について、野菜を選ぶ際の注意点、油の選び方と使い方の注意点、マクロビオティック実践中に常用できない食品、マクロビオティックの実践レシピを十分に理解している方へ認定される資格です。玄米の炊き方、出汁のとり方、味噌汁の作り方、ごま塩の作り方、春のレシピ、春~夏の土用のレシピ、夏のレシピ、夏~秋の土用のレシピ、秋のレシピ、秋~冬の土用のレシピ、冬のレシピ、冬~春の土用のレシピをマスターしてします。資格取得後は、自宅やカルチャースクールなどで講師として活動することができます。

試験免除で資格が取れる!
資格協会指定のスペシャル講座も用意!

マクロビ

当スクール限定で各協会が指定するスペシャル講座を受講する事が出来ます。スペシャル講座では添削課題を全てクリアした後、卒業課題を提出する事と試験免除で「マクロビオティックマイスター」「マクロビフード健康インストラクター」の2資格が講座卒業と同時に認定されます。すぐにでも資格を取得したい方、確実に資格を取得したい方にお勧めのコースです。

通常の講座

自身で受験し、試験に合格する事で資格取得

マクロビ

「マクロビオティックマイスター」「マクロビフード健康インストラクター」の試験をそれぞれ受験し、試験に合格することで資格が認定されます。

スペシャル講座

卒業課題を提出する事で、卒業と同時に資格取得

マクロビオティックマイスター

添削課題を全てクリアした後、卒業課題を提出すると試験免除となり、
「マクロビオティックマイスター」「マクロビフード健康インストラクター」の2資格が講座卒業と同時に認定されます。

卒業後は料理教室などで、
マクロビオティックの講師活動が出来ます!

マクロビ

本講座で取得可能な「マクロビオティックマイスター」「マクロビフード健康インストラクター」の2資格は講師資格です。資格取得後はカルチャースクールや自宅などで講師活躍を行う事が可能です。

マクロビ講座紹介

マクロビオティックマイスターW資格取得講座
初心者からでも大丈夫。最短2ヶ月で2資格取得!
マクロビオティックマイスター教材

受講証、受講マニュアル、完全攻略テキスト、練習問題集/解答用紙、練習問題解答集、模擬試験/解答用紙、模擬試験解答集、添削課題/提出用解答用紙、質問用紙、封筒

期 間6ヶ月(最短2ヶ月)添 削5
受講料一括 59,800円 分割3,300円×20回(初回4,276円)
マクロビオティックマイスターW資格取得スペシャル講座
試験免除講座100%2資格取得!!今すぐに資格が欲しい方に!
マクロビオティックマイスター教材

受講証、受講マニュアル、完全攻略テキスト、練習問題集/解答用紙、練習問題解答集、模擬試験/解答用紙、模擬試験解答集、添削課題/提出用解答用紙、質問用紙、封筒、卒業課題

卒業試験 卒業試験(提出にて資格認定)

期 間6ヶ月(最短2ヶ月)添 削5回 卒業課題+1回
受講料一括 79,800円 分割3,800円×24回(初回3,891円)

マクロビオティックマイスター講座内容

マクロビオティックの基礎知識/マクロビオティックの語源・考え方、歴史、特徴/身土不二について/一物全体について/陰陽調和について/食物の陰陽一覧と同一食物内の陰陽/使用しても良い調味料、使用してはいけない調味料一覧/出汁に使える食品と動物性食品、添加物の関係/糖の種類と甘味料の扱い/野菜の選び方と四季・土用について/野菜を選ぶ際の注意点①(自然農・有機栽培・無農薬の違い)/野菜を選ぶ際の注意点②(農薬の危険性と減農薬の注意点)/野菜を選ぶ際の注意点③(固定種・F1種・遺伝子組み換えについて)/動物性食品について/脂質の種類とマクロビオティックで推奨される油について/油の選び方と使い方の注意点/マクロビオティックで使用する食品について/玄米の効果効能・メリット/玄米のデメリット/雑穀米の効果効能・デメリット/発芽玄米の効果効能・デメリット/押し麦・はと麦・きび・あわの効果効能・デメリット/味噌の効果効能・デメリット、選ぶ際の注意点/味噌の種類とそれぞれの特徴/醤油の効果効能・デメリット、選ぶ際の基準/塩の効果効能・デメリット、選ぶ際の基準/酢の種類と効果効能・デメリット、選ぶ際の基準/小豆の効果効能・デメリット/大豆、納豆の効果効能・デメリット/梅干し・胡麻の効果効能・デメリット/昆布・わかめ・ひじき・海苔など海藻類の効果効能・デメリット/甘酒の効果効能・デメリット/マクロビオティック春に食べるべき食品とそれぞれの特徴/春~夏の土用に食べるべき食品とそれぞれの特徴/夏に食べるべき食品とそれぞれの特徴/夏~秋の土用に食べるべき食品とそれぞれの特徴/秋に食べるべき食品とそれぞれの特徴/秋~冬の土用に食べるべき食品とそれぞれの特徴/冬に食べるべき食品とそれぞれの特徴/冬~春の土用に食べるべき食品とそれぞれの特徴/肉類/魚類/乳製品、卵/白米/パン(小麦、全粒粉)/白砂糖/その他注意すべき食品と外食について/マクロビオティックの実践レシピ/玄米の炊き方/出汁のとり方/味噌汁の作り方/ごま塩の作り方/マクロビオティック春のレシピ/マクロビオティック春~夏の土用のレシピ/夏のレシピ/マクロビオティック夏~秋の土用のレシピ/マクロビオティック秋のレシピ/マクロビオティック秋~冬の土用のレシピ/冬のレシピ/冬~春の土用のレシピ/栄養欠乏について/野菜に含まれる生物毒について/腹八分目と断食の重要性について/マクロビ食事/料理/マクロビ野菜/マクロビレシピ/マクロビ食材/マクロビ調理/陰陽/マクロビ基本/玄米/マクロビ動物/マクロビ登録/食品/実践/クラス/生活/マクロビバランス/菜食/穀物マクロビ/マクロビ桜沢/マクロビ栄養/調和/マクロビ陰性/陽性/果物/脂肪/マクロビ改善/酵素/一物/環境/乳製品マクロビ/食生活マクロビ/マクロビ食物/マクロビ食べ物/マクロビ有機/不二/マクロビ運動/マクロビ久司/マクロビ習慣/マクロビダイエット

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マクロビオティックとは

「自然派食生活」として、100年以上前に提唱された食習慣がマクロビオティックです。極めて飽食に近い現代において、加工食品から摂取する人口的な添加物は、様々な体の不調にも関係が指摘されてきています。そこで従来のその国、その土地で取れたものを食する、地産地消のあり方も、マクロビオティックは関係しています。 1800年代末から、1966年代までに”ジョージ・オーサワの名で国際的に知られた、桜沢如一の提唱した食生活習慣が、マクロビオティックです。陰陽といった思想的な発想から、人工的な調味料や加工食品を避け、出来るだけシンプルな食事に徹して健康に寄与しようという考えです。玄米や砂糖を使用しない、自然からそのまま採取できる甘味材料や、肉類や乳製品などの従来の日本食にはない食材は使用しないのが特徴です 非常に日本古来の精進料理に近いもので、玄米の使用、かつお節や煮干しなどの一見自然食品のような加工食品も除外し、出汁は昆布や椎茸を使うなどの植物志向が強い食事が主体となります。食品の灰汁も取り除かず、根も皮も一緒に食するのがマクロビオティックです。 一部思想的で、医学的根拠としては微妙ですが、人口加工物を出来るだけ人体に入れない意味では、本当の自然志向がマクロビオティックではないでしょうか。こうした考え方を現代に活用する意味では、マクロビフード健康インストラクターなどの資格認定試験は、大いに活用しても良いでしょう。

マクロビオティックのレシピ

マクロビオティックのレシピは非常にシンプルです。それは、あまり加工せずに、野菜類や豆類を出来るだけ調理をシンプルにして、食材の栄養素を多く体に取り入れようとするものです。 マクロビオティックに使われる食材は、基本的に玄米などの穀物、それに野菜です。野菜、穀物、豆類などと共に、海藻類の乾物、有機農産物や自然農法による食品から作られる、非常にシンプルな料理です。まず魚や最小、最低限度の切り身、砂糖は使わずメープルシロップや甘酒や、米から作った水飴、甜菜糖などを使います。化学調味料は使わずに、出汁は乾物を主体に使います。 玄米は普通にアルミの釜、鉄の釜で炊き上げ、基本的に野菜は煮物、おひたし、あるいは生で食し、豆類は灰汁を取らずに煮て、その甘味に甘酒などを使います。卵は使っても良いとされているので、煮玉子、あるいはゆで卵を煮物と一緒に炊き上げても良いです。全体的なイメージは、玄米や雑穀の主食に対して、惣菜類が野菜主体で数種類食卓に並ぶイメージです。従って、精進料理はもっともそれに近い形です。 以上、非常に簡単にマクロビオティックのレシピのヒントを説明しましたが、こうした調理はアイデアとメニューの豊富さには苦労が多いものです。それで得られた知識を、今度はマクロビフード健康インストラクターの認定試験でスキルを確かめるのも一考です。

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