鉛筆デッサン資格取得講座 | 通信教育講座・資格の諒設計アーキテクトラーニング

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(平日9:30〜18:00)
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デザイン・センスの資格

鉛筆デッサンマスターW資格取得講座

鉛筆デッサンマスター

初心者からでも大丈夫!
在宅で鉛筆デッサンマスターの資格が取れる人気講座!

鉛筆デッサンマスターW資格取得講座
講座の特徴
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  • メンタル心理ヘルスカウンセラー
  • デッサンの基本から用具の使い方、モチーフの観察など基本的な事からじっくりと学んでいきます。完全初心者からの受講を想定してカリキュラムが作成されているので、今まで全く絵画に触れた事のない方でも問題なく学習する事ができます。
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2つの資格を同時取得できる!
本講座は講座を学ぶと同時に資格対策にもなるカリキュラムを採用しています。講座で学ぶ内容は 日本デザインプランナー協会(JDP)の「鉛筆デッサンマスター」、 日本インストラクター技術協会(JIA)の「絵画インストラクター」 それぞれの資格試験対策としても有効です。

  • 取得できる
    資格その1
    鉛筆デッサンマスター
    鉛筆デッサンマスター
    日本デザインプランナー協会(JDP)主催
    デッサンの理論や技術を理解し、様々な対象を描く技法をマスターした人に与えられる資格です。各種芸術関係を目指す方、デッサンを趣味に取り入れ生活を豊かにしたい方などに人気があります。
  • 取得できる
    資格その2
    絵画インストラクター
    絵画インストラクター
    日本インストラクター技術協会(JIA)主催
    デッサン、スケッチの技法や各種道具の的確な使用方法などの知識を持つ人へ与えられる資格です。絵画インストラクターとは、デッサン、スケッチの様々な技法や各種類の道具の的確な使用方法などの専門的知識、技巧を持つ人が認定された資格のことです。
最短2ヶ月で資格が取得できる!
  • 最短2ヶ月で資格が取得できる
  • スペシャル講座なら簡単100%資格取得
    好きな時間に自分のペースで学べ、進め方次第で最短2ヶ月で資格を取得することができます!
    また当スクールでは各協会が指定するスペシャル講座を受講する事ができ、添削課題を全てクリアした後、卒業課題を提出する事と試験免除で「鉛筆デッサンマスター」「絵画インストラクター」 の2資格が講座卒業と同時に認定されます。すぐにでも資格を取得したい方、確実に資格を取得したい方は当スクールでの受講がピッタリです!

諒設計アーキテクトラーニングは
ここが違う!
通学より効率的な完全個別指導、専属講師による回数無制限の学習サポートなど諒設計アーキテクトラーニングならではの学習サポートにより、資格を取得する方の学習を全面的にサポートし、確実に資格を取得できるようお手伝いいたします。

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数多くの卒業生から当スクールの通信講座を選んで良かったとのお言葉を頂いています!
  • 全ての講座が完全初心者対応!
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    講座では初心者でも基礎から実践、更に応用まで1つずつ確実に学習できるカリキュラムを取り入れています。実用的なプロの知識を確実に覚え、また同時に資格取得対策にもなるので、効率的で無駄の無い学習が可能です。1つ1つの講座・学習カリキュラムは、その道のプロが手掛けたもので、毎年多くの資格試験合格者を出す実績を持っています。
  • 1日30分でOK!効率的に無駄なく学べるカリキュラム
    1日30分でOK!
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    講座は1日30分のゆっくり学習ペースでも着実に資格取得が目指せる内容となっているので、日々の空いた時間を使って勉強するだけで資格取得が目指せます。また、ハイペースで学習した場合は最短1ヶ月~2ヶ月程の短期間で資格取得を目指すことも可能です。自分にあったペースで学習可能なのが当スクールの人気の秘密です。
  • 完全個別指導で、納得いくまで学習!
    完全個別指導で、納得いくまで学習!
    受講生一人一人に専門スタッフが付き、受講生一人一人の学習ペースに合わせた学習のサポートやアドバイスをさせて頂きます。学習の途中でわからない事があれば何度でも、質疑応答無制限で応対致しますのでつまずく事無く安心して進める事が出来ます。
  • 入学金無料。教材費込みの低価格受講料設定
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デッサンの基礎

デッサンの基礎

デッサンとは対象物を見たまま、そのままそっくりに書き写すことです。絵画は自由、とは言え、基本として見たものや風景をリアルな絵として描けるだけのスキルは必要になります。目に見えるものを目に見える通りに描くということは、対象に対する観察眼が非常に重要です。実際にデッサンをやってみると、遠近感やサイズ感をぴったり描くというのは案外難しいという事がわかります。デッサンは絵の基本中の基本、基礎と言えるからこそ絵画を描きたと思ったら、まずはデッサンの練習から始める人が多いというわけです。
デッサンの基礎は、先にも出たように描きたいものをじっくり観察することから始まります。これには他のものに惑わされない集中力が必要です。観察する時はただ細部まで見るというだけでなく、どのくらいの大きさで、どんな曲線を描いていて、全体的にどういったバランスで成り立っているのか、広い視点で見ていきます。後はその見たものを、紙に鉛筆で写して行けば完成です。
デッサンは色を付けるわけではないので簡単そうに思えるかも知れませんが、絵画の地盤ともいえるスキルですので、ここがしっかりしていないと思い通りの絵を描くことはできません。道具の使い方から描くための技法まで、デッサンを通して学ぶことで、より良い絵画を描くことができるようになります。

絵画について

絵画について

絵画とは物体や風景を、紙などの平面上に書き写したもののことを指す言葉です。必ずこのような道具を使わなくてはいけない、こういった手順で書かなければいけないという決まりはなく、どのような表現を用いてもかまいません。もちろん見たまま詳細に描いたものも絵画ですし、極端に言えば点と線だけで風景を描いたとしても絵画と呼ぶことができます。実際にあるものだけでなく、想像の世界を描くのも自由です。
絵画の歴史は非常に古く、始まりは旧石器時代にまで遡ると言われています。その時代には文字の代わりに絵を用いて、壁画として生活の様子を描く文化もあったようです。また神殿やその時代地位の高かった人の墓などに、畏怖の念を込めて神々を描いたりもしていました。
さらに時代が進むと、いよいよヨーロッパ地方での美術が発展していきます。キリストを描いたものなどが、数多く残されていますね。そこから先は、私たちが絵画と聞いて一番に思い浮かべる、ルネサンス美術によってより一般的に認知されていくこととなります。その間中国や日本でも絵画の文化が広がり、世界各国でそれぞれ独特な発展を見せたことから、型にはまらない自由な芸術として、現在の絵画の形が出来上がったのです。

比較的簡単な「カップ」から。段々とステップアップして「人物」まで。
  • デッサンの技法は様々です。
  • デッサンの技法は様々です。講座内ではまず簡単な「カップ」の描き方から学習します。「カップ」を描くことで、光と影による立体感の表現を覚えたら次は「パプリカ」など、少し複雑な形をした物の描き方、表現方法を学びます。様々な対象の描き方、表現方法を段階的にステップアップして学習できるので、いきなりの高難易度につまずく事が無く、自分のペースで着実に学習を進める事が出来ます。
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