レターライティングマスターW資格取得講座
手紙の書きかた

レターライティングマスター

手紙のルール、 作法を学び
理想的な美しい手紙を書ける人に。

人気の通信教育講座1位に選ばれました。
今資料請求されると通信講座徹底ガイド本を無料でプレゼント致します!

自宅で学べる「美しい手紙の書き方」。
ただ学ぶだけではなく、W資格取得も目指せます。

手紙の書きかた

レターライティングマスターW資格取得講座、レターライティングマスターW資格取得スペシャル講座では、手紙の基本的な構成や、年賀状や招待状、様々な式典の手紙、季節の手紙や礼状、送り状など様々な手紙の模範的な美しい書き方、人に喜ばれる手紙の書き方を自宅で学習することが出来ます。
初心者の方でも問題なく進められるカリキュラムを採用しているので、どなたでも安心して受講できる内容となっています。

「レターライティングマスター」、
「手紙・文章ライター」の2資格同時取得可能!

本講座はJDP(日本デザインプランナー協会)主催の「レターライティングマスター」、JIA(日本インストラクター協会)主催の「手紙・文章ライター」の2資格に対応しています。

資格1レターライティングマスター
JDP(日本デザインプランナー協会)

レターライティングマスター

日本語というのは本来とても美しい言葉です。その美しい言葉や言葉遣い、季語、敬語などの持つ意味や効果を理解し、手紙を書く際にそれらを実践でき、人に喜ばれる手紙を書く事が出来る、そんな方に認定される資格です。

資格2手紙・文章ライター
JIA(日本インストラクター協会)主催

レターライティングマスター

現代では手紙を使い挨拶を交わす習慣は薄れつつあります。
このような時代だからこそ相手に親しみの伝わる手紙を書く事ができ、文章の構成から手紙を書く際に必要な常識や知識を理解し、またレベルの高い文章力を身につけた方に認定される資格です。

試験免除で資格が取れる!
資格協会指定のスペシャル講座も用意!

レターライティングマスター

当スクール限定で各協会が指定するスペシャル講座を受講する事が出来ます。スペシャル講座では添削課題を全てクリアした後、卒業課題を提出する事と試験免除で「レターライティングマスター」「手紙・文章ライター」の2資格が講座卒業と同時に認定されます。すぐにでも資格を取得したい方、確実に資格を取得したい方にお勧めのコースです。

通常の講座

自身で受験し、試験に合格する事で資格取得

レターライティングマスター

「レターライティングマスター」「手紙・文章ライター」の試験をそれぞれ受験し、試験に合格することで資格が認定されます。

スペシャル講座

卒業課題を提出する事で、卒業と同時に資格取得

レターライティングマスター

添削課題を全てクリアした後、卒業課題を提出すると試験免除となり、
「レターライティングマスター」「手紙・文章ライター」の2資格が講座卒業と同時に認定されます。

卒業後は美しい手紙が書けるだけでなく
手紙のプロとしての活動もできます!

ビジネスマネージメント

講座卒業後、「手紙・文章ライター」の資格を活かして手紙のインストラクターとして自宅やカルチャースクールで講師として活動を行うことも可能です。

手紙の書き方講座紹介

レターライティングマスターW資格取得講座
初心者からでも大丈夫。手紙の書き方を一から学ぼう。
レターライティングマスター教材

受講証、受講マニュアル、完全攻略テキスト、練習問題集/解答用紙、練習問題解答集、模擬試験/解答用紙、模擬試験解答集、添削課題/提出用解答用紙、質問用紙、封筒※付属品は1つになります。

期 間6ヶ月(最短2ヶ月)添 削5
受講料一括 59,800円 分割3,300円×20回(初回4,276円)
レターライティングマスターW資格取得スペシャル講座
試験免除講座100%2資格取得!!今すぐに資格が欲しい方に!
レターライティングマスター教材

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卒業試験 「レターライティングマスター」、「手紙・文章ライター」卒業試験(提出にて資格認定)

期 間6ヶ月(最短2ヶ月)添 削5回 卒業課題+1回
受講料一括 79,800円 分割3,800円×24回(初回3,891円)

レターライティングマスター講座内容

手紙の基礎知識/季節の手紙/招待状の手紙第/お祝いの手紙第/挨拶の手紙/依頼の手紙/月の手紙/お礼の手紙第/送り状/お悔やみの手紙/お断りの手紙

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手紙の書き方

手紙は送る相手によって選ぶ言葉が変わりますが、基本的な書き方は大体同じです。手紙を書く時、一般的にまずは頭語から文章を始め、結語で文章を締めくくります。頭語と言えば「拝啓」が代表的で、その場合の結語は「敬具」です。この辺りは良く耳にする言葉ではないでしょうか。 お世話になった人や目上の相手、ビジネスで手紙を出す場合はもっと畏まった表現である、「謹啓」と「謹言」を使います。逆に親しい人やお見舞いの手紙なら、「前略」と「草々」などの表現が最適です。この他にも急用の時、返信の時や再信の時、面識のない相手に手紙を出す時など、様々なシーンで頭語と結語は変わるので注意してください。 頭語の次に書くのは、時候の挨拶です。こちらは月によって、さらにその月の上旬、中旬、下旬に手紙を出すのかによっても異なります。例えば1月の上旬なら、年の初めを表すような表現を使用します。時候の挨拶も出す相手により違いがありますので気を付けましょう。 時候の挨拶の後はいよいよ本題です。こちらは失礼な表現にならないよう、誤った敬語を使わないよう考慮して書きます。そして手紙の最後は、結びの挨拶で締めくくり、結語で完成です。結びの挨拶は「ご自愛ください」など相手の幸せを願うもの、「活躍をお祈り申し上げます」など繁栄を祈るものなど、内容に適したものを選びます。

文章力をつけるには

文章というのは、どんなものでも一連の流れをもって書くものです。話があっちこっちに行ってしまっては、伝えたい内容が上手く伝わらないことがあります。小説なら起承転結、手紙なら頭語から結語まで、基本的な書き方に沿って書くだけでも印象が変わるので、普段からその点を意識して書いたり読んだりするようにしてください。 そして特に手紙を書く場合、あれもこれも書きたい、となってしまうことがありますが、そんな時には文章の繋がりに注意しなければいけません。普段の会話でもそうですが、全く違う話題を出す時には、「そういえば話は変わるのですが」などと前置きをしますよね。それと同じです。いきなりぶつっと話題を切ってしまっては、スムーズな流れとして手紙を読むことができなくなってしまいます。 また文章力があまりない方がやってしまいがちな失敗として、「てにをは」の使い方が挙げられます。「私は元気です」と「私が元気です」では、言いたいことは分からなくもないですが、やはり印象が違ってくるものです。誰が、何を、何で、という部分が正しく使われていれば、文章の意味も伝わりやすくなります。 そして、文章力をつけるためには、自分が書いた文章を読み返すことも大切です。読み返すことでおかしい文章に気づけるようになりますし、気づくことで直せるようにもなります。

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