ほめて笑って感謝して元気になろう

元気になるコミュニケーションメンタル心理

ポジティブにコミュニケーション

不景気な状況にある現代ですが、忙しすぎたり孤立してしまったり高い能力を求められたりと様々なストレスが働いている人には乗りかかっています。
このままだと、ストレスが溜まっていくばかりです。
それを防ぐためにはコミュニケーションです。それもただのコミュニケーションではありません。
ポジティブなコミュニケーションをすることが基本です。

コミュニケーションは、情報を相手に正確に伝えるだけではなく喜怒哀楽を伝える役割もあります。
ポジティブといえば、喜・楽の気持ちを伝えます。
これによってポジティブコミュニケーションの効果があります。
では、どのようなことをしたらいいのでしょうか。
紹介します。

ポジティブコミュニケーションのコツ

ポジティブコミュニケーションのコツは、次のようなことです。
・自分が元気になる
一番大切にしなければいけないことが、自分が元気になることです。
自分が元気でなければ周りも元気にすることが出来ません。
頭も気持ちも元気になるように、ストレスを溜めすぎないようにしましょう。

・体全体で表現する
心が元気だと、体に無意識的に表れるものです。
意識すると不自然になってしまいますが、元気であれば意識することはありません。
緊張せず、リラックスすると本来の元気な心が表れます。

・言葉で表現する
言葉で表現することは、努力と習慣が必要です。
体で表現することは、自然のままですが、言葉は相手に気持ちを伝えることになります。

簡単な言葉といえば、次のような言葉があります。
「褒め言葉」「挨拶言葉」「感謝言葉」

この3つです。
この3つの言葉が自然に出るほど習慣になっているといいです。
言い慣れていなければ、なかなか出てくる言葉ではありません。
照れくさかったりします。
この照れくささは、気持ちをふんぎってしまうと周りの反応が変わります。
すぐに習慣に出来ます。
また、ネガティブな考えをしてしまう人は、ポジティブな考え方が出来るように努力しなくてはいけません。
例えば、「でも、ここまで頑張った」「でも、思った以上」などです。
気持ちを切り替えることが大切です。

・周りの元気を受け入れる
自分が元気でいればいいですが、毎日毎日元気では疲れてしまいます。
毎日元気でいることは、難しいことです。
そのような時にこそ、周りに元気にしてもらうといいのです。
褒められたら素直に喜んだり、笑ったりすると元気をもらうことが出来ます。

最後に

どうでしたか?
誰にでも出来ることだと思いませんか?
ぜひ、取り入れてみてください。
自分や周りの心を元気にすることが出来ます。

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