風水でのいらないものの処分方法

要らないものを処分する風水術

風水では不要になったもの、使わなくなったものには陰気が宿ると考えられており

それらはちゃんとした方法で処分をすることで陰気の進入を防ぎ、

運気を上げることにつながると考えられます。

ではいったいどのようなものが陰気を導き、処分をする対象になるのでしょうか。

○絵画を捨てる

10年ほど経った絵画などは刃物で何回か切って捨てると縁が切れます。

そこまで時が経っていないものはそのまま捨てても良いのだそうですよ?

○書を捨てる

書物には強い力や意味がこめられていますので基本的に捨てる際には

少し角を取った上での処分をおすすめします。

保管する際には木箱などでしっかり保管しましょう。

○お守り・おみくじを捨てる

これらは大体一年ものです。

その年が終わればそのお守りやおみくじの効果はなくなりますので、

年が変わったら処分しましょう。

これらは処分の際にもらったもとの神社やお寺などに返す、

という考えでお守り・おみくじを買ったところでの処分をおすすめしますが、

遠いところで買ったんだというような場合は町内などで開催される

燃やして処分するときに一緒に処分してもらうとよいでしょう。

○贈り物・プレゼントを捨てる

贈り物やプレゼントはくれた方の気持ちがこもっているもので、

いらないものでも非常に捨てがたいですよね。

まず使うのか使わないのかを考えましょう。

嫌いな人からもらったからなあ…

という場合は使わずに迷うことなく捨てることをおすすめします。

使った後のものを捨てる場合でも

晴れの日に捨てることをおすすめします。

晴れ晴れとした気分で、という意味で。

○人形・ぬいぐるみを捨てる

人形やぬいぐるみには容姿が生き物と同じように顔や身体などが巧妙に作られています。

そのため、容姿が持ち主の人間の容姿と通じていると考えられ、例えば目が取れた状態での

処分は翌々持ち主の目に何らかの災いをもたらすということが考えられますので、

きれいな状態で、布などで全体を包んでからの処分をおすすめします。

○お財布を捨てる

お財布は三年ごとに捨てると金のめぐりがよくなると考えられています。

また水辺の近くにあるゴミ箱に布などで包んで捨てるとよいでしょう。

○日記・スケジュール帳を捨てる

日記は一年ごとに必ず捨てましょう。

ただ、年明けすぐに捨てるのではなく、新しく年度が終わり再度始まる春、4月前後に

本のかどをとって捨てることをおすすめします。

○洋服・衣服を捨てる

○下着を捨てる

○写真を捨てる

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