ほんとは怖い寝室風水! こんな寝室レイアウトはNG!

通信教育・通信講座の諒設計アーキテクトラーニング
人は寝ている間に良い気を体内に取り込み、細胞を活性化させるとともに、運気の補充を行っています。良い気を体内に取り込むことができれば、目覚めもすっきりして、心身ともに力がみなぎります。運気がチャージされたことで、思いがけない良いことが、起こることでしょう。ところが、良い気をあまり取り込むことができず、悪い気ばかりを吸収してしまうと、寝覚めも悪く、心も沈みがちになり、体調もいまいちの状態に陥ります。そんな日はなにをしてもうまくいかず、アンラッキーな出来事が続くものです。これを偶然と考えるか、必然と考えるかは、人それぞれです。しかし、風水ではこれを必然の結果ととらえ、運気を上向かせるためのさまざまな方法を提言しています。寝室風水とは、毎日寝起きする寝室のレイアウトを中心に、風水の観点から理にかなった寝室を実現するための知恵です。そのなかで、こんな寝室レイアウトにだけはしてはいけない、と戒められていることが、いくつかあります。寝室風水のNGレイアウトについて、まとめてみましょう。寝姿を鏡に映してはいけない ベッドの脇に、大きめの鏡が配されている寝室がたまにあります。寝室自体に凶相はほとんどありませんが、寝姿が鏡に映るようなレイアウトになっている場合は例外で、風水的に凶をはらみます。風水では、こうした鏡を「鏡光殺」と呼びます。眠っている間に、人は良い気を取り込み、悪い気を吐き出します。そのとき、寝姿が鏡に映っていると、悪い気が鏡に反射して跳ね返り、再び体内に蓄積されてしまいます。つまり寝ている間に、良い気を取り込むどころか、悪い気をどんどん体内にため込んでしまうのです。レイアウト上、どうしても鏡とベッドの位置を変えられないときには、鏡にカバーを掛けたり、ついたてをたてるなど、寝姿が鏡に映り込まないようにしてください。頭を付ける側がトイレの壁になっているレイアウトはNG トイレは家のなかで、もっとも強い邪気をはらむ場所です。ベッドの頭側の壁の裏側がトイレになっているレイアウトは、トイレから発せられる邪気が、もろに寝室にまで悪影響を及ぼしてしまいます。このようなベッド配置は避けるようにしてください。 スペースの都合で、どうしても位置をずらせないときには、せめてベッドの頭をトイレとは逆側に向けるようにしたほうがよいでしょう。寝室のドアとトイレや浴室とが向かい合わせになった間取りも、風水では凶相です。その場合は、トイレや浴室のドアは必ず閉めるように心がけること、トイレと浴室の掃除を徹底的に行うこと、寝室のドアにパーティションを置くなどして、トイレや浴室から侵入してくる気の直射を、できるだけ避けるようにすることが大切です。寝室にぬいぐるみをいくつも置いてはいけない ぬいぐるみを寝室に飾る女性は、かなり多くいます。しかし、ぬいぐるみは、それ自体が凶相を秘めているわけではないものの、人と同様に、良い気を吸い込む習性があります。1~3個ほどのぬいぐるみであれば、それほど気にかけなくても大丈夫ですが、たくさんのぬいぐるみを寝室の棚やベッドに置くのは、風水的にはNGです。寝室の良い気には限りがあります。ぬいぐるみが一斉に良い気を吸収すれば、その分、人が寝ている間に吸収する良い気の量が、減ってしまいます。これでは必要な運気を補充できないため、全体の運気が下がり気味になってしまいます。ぬいぐるみの置きすぎには、十分注意してください。

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