ファッション・アパレル用語辞典

ファッション・アパレル用語辞典

あおりポケット

あおりには「外側に開く」という意味があります。鞄の場合、普通、前身頃や後ろ身頃に設けられた、胴とほぼ同寸の大ポケットを指します。中でもファスナー式ブリーフケースでは、メインコンパートメントを挟む形で前・後ろに各1室が備わったタイプを多く見ることができます。

アイレット

靴ひもを通す穴のことです。革靴では鳩目(円形の金属)を採用することが多いですが、スニーカーでも採用されるケースがあります。ヒモ通しがスムーズで、ほどきやすく締め付けやすいです。形状も様々なものが存在しています。

アウトサイドヒールカウンター

カジュアル系や、セミカジュアルな靴に多くみられる、ヒールカップ外壁に縫合された大ぶりのレザーパーツのことです。バックステイにできる切り替えを隠し、かつヒールカップの形状を保つ補強の役割を担っています。

アウトドア

本格アウトドアギアを、タウンユースとして着こなすスタイルのことです。最近では男女ともにハーフパンツの下にレギンスを履き、デイパックを背負うのが主流とされています。また森ガールも(ゆるい感じを好む女性のこと)も類義語として存在します。

アクセサリー

リングやネックレスを代表に、カジュアルファッションに欠かすことのできない工芸品です。身につける箇所やデザインによって呼び名が変わり、一点身につけるだけでスタイルアップが狙えます。現在ではラバーシリコンなどを用いたアイテムも充実しています。また異性へのプレゼントとしても、最も効果的なアイテムです。

アサヒオプティカル

1980年創業のプラスチック専門メーカーのことです。薄型レンズ「ASAHI-LITE Ⅲ AS」の開発で、米国オプティカルラボラトリー協会より最優秀レンズ賞を受賞しました。

アシックス

日本代表のスポーツブランドのことです。1949年に創業した鬼塚株式会社が1977年にスポーツ用品メーカーなどと合併し、総合スポーツメーカーとして誕生しました。

アセテート

酢酸綿に石油系の可塑剤を加えて作られる素材で、現在のプラスチック系フレームの大半を占めます。様々な色彩の生地を重ねたラミネート加工やブロック製法などにより、美しい色のグラデーションが生み出せるため需要が高いです。

アタッシュケース

書類収納用のフレーム構造ハードケースのことです。書類が折れ曲がったり、しわになったりせず持ち歩けます。木枠の革製が一般的だが、現在では多様なタイプが存在します。アルミ製などのメタルタイプや、ファスナー開閉式ナイロン製のソフトアタッシュもあります。

アタリ

履きこんだデニムの色落ち具合のことをいいます。通称・ヒゲと呼ばれる太もも部分にできる座りジワやハチノス(ひざ裏部分の色落ちのこと)など、固有の名称をもつアタリもあります。

アディダス

1948年創業です。創業者のアドルフ・ダスラーのニックネーム”アディ”がブランド名の由来です。ファッションカルチャーとの結びつきが強く、著名人の指示もとても高いです。

アデレード

アデレードとは堅琴のことです。靴ではバルモラル(内羽根)の形状がその古典楽器に似ていることから、こう呼ばれています。ビスポーク由来のデザインで、ドレス靴に散見しています。これが採用された靴は通常のバルモラルに比し、されにドレッシーでエレガントな印象になります。

アニリン染め

アニリン染料を使って行う染色のことです。アニリン染料は1856年に英国で開発された酸性の合成染料で、透明感のある発色性を特徴とします。これで革を染色した場合、その表面が透けて見える状態で色づけされるのだが、原皮にもとあるしわや傷、あざなどを隠すことができません。それゆえ、必然的に傷の少ない、キメの細かい、コンディションのよい原皮で、製革された革のみに、この染色法が採用されることとなります。

アメリカンダービー

英国のドレス靴とカントリーシューズが融合した、アメリカンシューズのトラッドスタイルで、ウイングチップ両端がバックステイまで伸びた外羽根式のフルグローブのことです。ロングウイングチップとも呼ばれます。この数年、改めて注目されているでざいんでもあります。

アリゲーターレザー

通常、アリゲーターと呼ばれるのは北米南部のミシシッピー湖畔などに棲むミシシッピーアリゲーター(ミシシッピーワニ)を指します。その革は斑紋の張りではクロコダイルよりやや落ちるが、格付けでクロコのスモールスケール(斑紋が小さく、パターンが整っています)に次いで高価とされています。

アルパカ

ラクダ類のラマに属する動物で、南米ペルーの中部から南部、ボリビアなどに生息しています。滑らかな手触りとシルクのような光沢感を兼ね備えているのが特徴です。またベビーアルパカは毛織物の中で最高級とされ、高額で取引されるほどです。

アルミニウム

チタンの約65%をという圧倒的な軽さや褪色しにくいという特性を持つ金属素材です。1円玉にも使われています。熱伝導率が高く、冬場に眼鏡をかけても、肌にヒヤッとした印象を与えません。特徴的な点としては、マットな質感が挙げられ、人気は高いです。

軽量な非鉄金属で、展性・延性に富み、加工がしやすい。酸・アルカリに弱いが、窓用サッシ、間仕切などに多く用いられる。

アルミニウム(aluminium) 金属元素の1種。化学表示は「Al」である。 ボーキサイトという鉱石を原材料として造られたもの。ボーキサイトを苛性ソーダで処理し、アルミナと不純物とを分離し溶融水晶中で電解処理して造られるもの。「アルミナ」は「酸化アルミニウム」のことである。 材料が耐食性に優れるが、軟らかく傷が付きやすいため、合金として多く利用されている。 特長としては、軽く、熱や電気の良導体であり毒性がない。磁気性を帯びず加工性がよく、強い。

アロハシャツ

別名ハワイアンシャツといいます。南国調のプリント生地(多様の柄が存在)を使ったシャツで、ハワイのお土産用として販売されていた柄が正統とされています。またヴィンテージものは、愛好家たちの間で高額の値段で取引されているコレクターズアイテムです。

アンティーク仕上げ

染色や加工などで不規則な色褪せを表して、ヴィンテージレザーのような風合いにする仕上げです。代表的なものは色ムラを付けるちうもので、染色段階でムラ出しする方法と、最終仕上げにクリームの塗布で濃淡を付ける方法に大別することができます。

いせ込み

平面の布を立体的に形成するための方法で、袖の縫製に用いられるためスーツの善し悪しを決める重要なポイントです。高度な縫製技術が必要とされるため、熟練職人が成せる、たくみな技でもあります。

イエローステッチ

黄色いステッチのことです。リーバイスのBIG-Eのアーキュエイトステッチ(バックポケットの2重の弓型ステッチ)にこの糸をよく使っていて、後ろ姿でイバリを効かすことができました。

イレギュラーストライプ

ストライプの縞や太さが不ぞろいのパターンにデザインされた柄です。男性のものならシャツやパンツ、女性のものならワンピースやスカートに使用されることが多いです。またモードな趣が強いが、あまり自己主張しすぎずにオシャレな装いができるのが特徴です。

インソール

靴の内部にある中敷きのことです。靴のサイズ調整に使う場合もあります。現在では目的に合わせた機能性の高いソールが続々と開発されています。またオーダーメイドもでき、自分仕様のモデルも作り出せます。

イントレチャート

イタリア語で「編み革」のことです。テープ状にカットした革同士を編み込んで作られるものを本編み、または本メッシュと呼びます。また、1枚の革に切り込みを入れ、そこにテープ状の革を差し込む簡易な編み革は差し編み、差しメッシュなどと呼ばれます。

インナーカフ

袖口や裾の内部に取りつけられたもう一つの袖口のことです。目的は雨や雪、風の侵入を防ぐ役割があります。スノーボードウェアにはほぼ付属されており、雪山でこけても平気です。

インレイ

ウエスタンブーツなどに見られる象眼(はめこみ細工)のことです。主に草木がモチーフです。そうしたパターンをはめ込みではなく、縫い付けたものはアウトレイといいます。また、象眼模様を縫製のみで表したものもあります。

ウィズ

ワイズ、足囲とも呼ばれます。ボールジョイント(指の付け根)周りの外周寸法を指し、単位は通常、アルファベットで表記されます。

ウィンドウページ

窓枠に似た、四角形で構成された格子柄です。単語自体が窓枠の意味を持ち、細かい枠が多い窓に似ているためこの呼び名が一般的になりました。またコートやベスト、カジュアルジャケットなどに使われ、ブリティッシュテストのアイテムに使われやすいです。

ウインドカラー

フォーマルシャツの代名詞です。襟が翼のように広がっているのが特徴で、タキシードやテールコートを着用するとき、必ず着用するシャツです。

ウインドジャケット

軽さと撥水性に優れたジャケットのことです。アウトドアスタイルにも欠かせなく、寒さから身を防ぐもので、コンパクトに畳めるので持ち運びに便利です。

ウェリントン

正方形に近い逆台形で、スクエアタイプの元祖ともいわれる形状です。フロント両端のよろいがサイドに張り出しているのも特徴です。2007年ごろからのトラッドファッションのリバイバルブームの影響で、再ブレイクです。必ず一本はコレクションに加えておきたいモデルです。

ウエスタンシャツ

アメリカ西部が発祥地とされる、カウボーイのためのシャツです。刺繍や両胸のポケット、カーブしたヨークなど、スポーティなデザインが特徴です。また代名詞のディティール、スナップボタンはシャツが簡単に脱げるという配慮がなされています。

ウエストバッグ

ウエストベルト付きの小型鞄で、ウエストポーチともいいます。ベルトを長くしてミニショルダーバッグにできるタイプもあり、また、やや大ぶりなものはヒップバッグと呼ばれます。いずれもスポーツの際や手ぶらで出掛けたい時など、重宝するバッグです。

ウォッシュ加工

生のデニムを人工的に洗い、長年履きこんだような風合いをだす加工のことです。デニム誕生当初はワークアイテムとして履かれていたが、近年ではファッション性が高まり、履きやすさとおしゃれを求められるようになり、この加工が登場しました。

水洗いすることで使い込んだような縮みを表現する加工です。事前に革に硬化を抑える薬品を浸透させるなどの前処理を施す場合もあります。仕上がった革はやや乾いた風合いとなり、それが”味”にもなります。革や製品を軽石や水と一緒に大型ドラムに入れ、それを回転させることでアタリとムラを出すストーンウォッシュと呼ばれる手法もあります。

ウォッチポケット

ワークアイテムの代名詞・カバーオールの左胸につけられているポケットのことです。袋縫い状で、袋の中央部が開口しており、そこに懐中時計を収納できます。デザインが進化し、袋の上部がファスナーで開閉できるようになり、普段使いとしても良好な利便性を兼ね備えています。

ウォーアート

フライトジャケットの英表記のバックプリントや、戦闘機の機体に描かれたノーズアートなど、戦時中の戦士たちの身近なアイテムに施したアートのことです。現代ファッションにも受け継がれており、スタジャンやA-2などにも使われています。

ウォータープルーフ

雨の侵入を防ぐ素材です。一般的には完全防水、生活防水、日常生活防水などといった言葉が使われるが、この語源に対しての規定は特にありません。服地では、生地の目の中に防水樹脂を練りこみ。熱と圧力をかけて定着させています。結果、アクティブに使いこなせるのです。

ウッド

チェリーウッドやメープル材などの天然木のことです。美しい木目調が温かい雰囲気を醸し出してくれます。近年ではヘアリヒトのように、木材だけでフレームを作るブランドもあるが、顔に上手にフィットさせるには、高度な技術が要求されます。

ヴァンズ

創業者のヴァン・ドーレンと3人のスタッフがアメリカのアナハイムにショップをオープンし、ブランドが発足しました。80年代以降、スケーターのアイコンとなっています。

ヴァンプ

スリッポンシューズの一種で、甲にモカは備えるが、サドルベルトやタッセルなどの飾りをもたないプレーンなモカシンを指します。アメリカントラッドのベーシックなスタイルで、なかでもフローシャイムの通称「コブラヴァンプ」は、もっとも代表的な存在といえます。

ヴィンテージスチール

トップリフトと並び、靴底で最も摩擦しやすいつま先部分に取りつけて、摩擦を防止するための金属パーツのことです。革底靴を購入したら、履きだす前にリペアショップにこれを取りつけてもらうと、より効果的です。

エアフォース

「AIR FORCE」が正式名称のアウターで、アメリカ空軍の略です。ファッションアイテムでは、”U・S・A・F”とも呼ばれることが多いです。アメカジスタイルでは欠かせないアイテムに多く、デニムやチノに合わせるのが定番となっています。なお、ナイキのエアフォースワンは別物です。

エクスパンダブル仕様

ファスナーを操作することでマチ幅を拡張できる設計のことで、これにより、荷が増えた際に容量を増やすことができます。なお、昨今は天マチはそのままに、底マチのみを広げることができるタイプが増えています。

エシロール

眼鏡レンズ市場において世界最大手のフランスのレンズメーカーのことです。世界で最初の遠近両用眼鏡レンズ「バリラックス」で有名です。人間工学を駆使し、掛け心地に徹底してこだわったレンズ設定で、世界中で多くのファンの支持を獲得しています。

エスパドリーユ

ルーツはフランスやスペインの船乗りや港湾労働者の作業靴で、1920年代にリゾートシューズとして南仏で誕生しました。基本的にアッパーはキャンバス製で、濡れた甲板でも滑りにくいジュートソールを備えた真夏の定番靴です。

エッグトウ

トウボックスの上部に控えめな膨らみをもったラウンドトウのことで、オーバルトウともいいます。英国靴のトラディショナルなディティールのひとつで、ドレス靴に多く見られます。

エラスティックスリッポン

履き口にエラスティックゴムがあしらわれたスリッポンで、多くは履き口両脇にそれらを備えたエラスティック・タイプのことです。そのゴムを隠すように数枚のレザーチップが縫い付けられているのが英国靴の基本スタイルで、どこか貴族的な趣をもっています。

エンボレスレザー

革の表面を加工熱高圧プレスで細工し、独特の模様を施したものです。型押し革、エンボッシングレザーなどとも呼ばれます。型押しのパターンは多種多様で、また、この加工を施すことで、原革の傷が目立たなくなる効果もあります。

おがみモカ

拝礼の際に合わされた両手にように見えるため、こう呼ばれます。縫い合わせる双方の革の切り目を40度ほどにし、その断面同士を合わせるようにして縫います。三角モカ、トライアングルモカとも呼ばれます。

オイルドクロス

帆布にオイルをしみこませ、防水・暴風性をもたせた生地のことです。60/40ナイロンが誕生する前に開発された、歴史のある素材です。現在ではバブアーを筆頭に人気を高めています。

オイルドレザー

オイルアップレザーとも呼ばれます。革は普通、なめし後に再加脂を施したのが、この革です。油分の撥水効果で耐水性が増し、柔らかくてしっとりします。独特の色ムラもあります。

オストリッチレザー

オストリッチ=アフリカダチョウのことです。南アフリカなどで飼育され、現在流通している革の多くはそれらから採られます。羽を抜いた跡の丸突起が印象的で、柔軟だがコシは弱く、しかし堅牢という特性をもちます。ちなみに脚部の革はオストレッグと呼ばれ、これは丸突起に代わる複雑な斑紋のあるえぐい表情をもっています。

オックスフォード

甲周りをひも調整できる短靴のことです。19世紀、英オックスフォード大学で、当時、主流だったブーツに対抗して履かれたことに由来します。また、英国では短靴のうち、特にバルモラル(内羽根式)のものを指し、ブルーチャー(外羽根式)タイプはダービーと呼びます。

オパンケ製法

オパンカ製法とも呼ばれます。靴を軽快でスポーティに見せる製法で、本底が上方に吊るされた状態でアッパーに縫合されるため、横から見るとその吊り上げられた本底が見えます。オパンケが靴を全周するものと、土踏まずやヒールなど部分的に施されたものがあります。

オフィスカラー

大手レンズメーカーのHOYAが手掛ける、眼精疲労予防用のカラーレンズのことです。短波長のブルー光を中心とした光量を低減する効果があり、長時間パソコンモニターを見続ける人に最適です。

オペラパンプス

シルクリボン付きのブラックエナメルレザースリッポンで、甲が低く、履き口が広いです。貴族らがオペラ鑑賞などフォーマルシーンで履いていた靴がルーツで、現代ではヨーロッパではナイトフォーマルで欠かせない靴です。

オンブレストライプ・オンブレチェック

フランス語で「陰影をつける」という意味で、絵画などの色に階段的に濃淡をつけ、ぼかし効果を出すことです。一本の縞がだんだんと細く連なった柄のことで、かすれ縞やぼかし縞とも呼びます。生地とのバランスで独特の味を醸し出します。

オーガナイザー

オーガナイザーとは「まとめ役」の意味です。鞄の場合、手帳、財布、筆記具、鍵、モバイルなどの各種ポケットが集結し、それらを効率よく収納できる部位を指します。コンパートメントなどの内壁に直付けされたタイプのほか、取り出しできるものもあります。

オーバル

ポピュラーな横に長い楕円形だが、発祥は古く、アンティークメガネにも良く見かけられる。クセがなく顔なじみがいいため、彫りの浅いアジア系の顔型にも似合います。

オーバーオール

全身を覆う作業着全般を指し、胸当てとサスペンダーが付いたズボンが一般的な認知度は高いです。中に着用したトップスが汚れないための服だったが、現在ではファッションスタイルにも取り入れられ、老若男女問わず愛されています。

オーバーストライプ・オーバーチェック

チェパードチェックやグレンチェックなどの地柄の上に、異なる色調の格子を重ねてつけた柄のことです。シャツやスニーカー、コートなどに採用され、クラシカルな趣を演出します。またオーバープラットとも呼びます。

オープントラック

グッドイヤー製法などでは本底の縁沿いに施した溝(ドブ)に出し縫いを入れるが、それを直接見ることができる状態の溝&縫い糸がオープントラックのことです。露出している分、本底の摩擦が進むと糸切れしやすいという短所があります。

オールインワン

ボトムとトップスが一体化した作業着のことです。アメリカではワークウェアの定番として愛され、今でも人気が高いです。暑いときはトップスを脱ぎ、腰に巻きつけることもでき、利便性も配慮されています。

オールオーバープリント

下地染をしていない生地の上に、濃色を重ねた柄をプリントする製法のことです。重ねた部分は中間色になるので、様々な色の表現をすることができます。実際にはアロハシャツに使われることが多く、20色以上重ねた柄もあります。

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