コーヒーに酔う

コーヒーに酔う人

ゆっくり味わいたい夜に、コーヒーとお酒のコラボレーション。

休日前の夜長に香り豊かな一杯でくつろぎましょう。

焼酎もコーヒーも、比較的リーズナブルなもので楽しめますので、
思い立ったらすぐ、コンビニやスーパーでも手軽にそろいますね。
「コーヒー焼酎」は、簡単に自宅で作ることができます。

まず、お茶用のパック等にコーヒー豆を入れて焼酎に入れます。

2、3日ですっかりコーヒー色に変わります。

あまり長く入れると味が劣化しますので、必ず取り出しましょう。

直に豆をお酒に入れても出来ますが、取り出すことを考えるとパックに入れた方が効率がよいですよ。

そのままロックでもおいしくいただけますが、水やお湯で割っても、またはコーヒーなのでミルクで割ってもおいしいです。

ミルク割りというところが、コーヒーっぽい発想ですね。

「焼酎一ビンをコーヒー色に変えてしまうことに抵抗がある。」

という初心者さんは、まず、カップに焼酎の水割りを作り、缶コーヒーのブラックで割ってみましょう。

これならば、一人分ですのでどんな味になるか試飲できますね。

基本的には、麦焼酎が合うようです。

では次に「お酒があまり強くない」というスイート派の方におすすめメニュー。

“コーヒー味の豆乳”というドリンクがスーパー等に販売されています。

それをカップに注いで、焼酎を少しずつ足していきます。

ワンフィンガーくらいが無難でしょうか。

そして、練乳を加えれば、甘いカクテルの出来上がり!

芋焼酎がお好きな方にはこちら。

お湯にインスタントコーヒーを溶かして、黒砂糖を入れます。

そこに焼酎を入れて混ぜます。

お好みでミルクを加えるのもいいですね。

麦と芋は好みが分かれますので、いろいろ試してみましょう。

スイーツとしての「カフェ酎」。

氷入りのアイスコーヒーに焼酎を50ccくらい入れます。

そこへバニラアイスを浮かべます。

もっとスイーツっぽくとお望みならば、チョコレートシロップやフルーツを盛り付けてもたのしいですよ。

さらに応用編です。

コーヒー焼酎にソーダを入れてライムを絞り、ミントの葉を数枚混ぜて混ぜます。

柑橘系の香りのする「コーヒーモヒート」です。

コーヒー焼酎にカルーアミルクを入れるというアイデア。

カルーアミルクは、コーヒーリキュールをミルクで割ったカクテルですので合います。

ミルクなしのコーヒーリキュールのみで割っても、おいしくいただけます。

飲みやすいですが、アルコール度数は高めですのでご注意!

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