宅建資格試験対策通信教育コースのご案内

宅建対策コース
宅建対策総合学習パック
宅建対策総合学習パック

不動産の売買の取引をおこなう、
宅地建物取引主任者を目指す!すべての分野が学べる総合学習パック
宅建のすべての分野を学習するスタンダードなパックです。基礎から応用力まで9ヶ月かけて無理なくレベルアップしていくので、初心者の方でもスムーズに学習が進みます。また、定期的な添削指導により、自分の力をチェックしながら着実にカリキュラムを進めることができます。
学科試験対策の総合学習パック
 
教材/期間/添削/受講料
宅建対策総合学習パック教材
教材:受講証、受講ガイド、カリキュラム設定表、本試験予備知識ハンドブック、宅建入門チェックシート、テキスト参考書【権利関係/法令上の制限/宅地建物取引業法/その他の事項:計4冊】、問題集【権利関係/法令上の制限/宅地建物取引業法/その他の事項:計4冊】、一度で受かる!定期テスト【権利関係/法令上の制限/宅地建物取引業法/その他の事項:計4冊】
期間:9ヶ月
(無料期間延長あり)
添削:10回
(質疑無制限)
受講料:
月々9,100円×15回
(初回9,940円)
一括払い:126,000円
※期間は目安に過ぎません。ご自分のペースで学べます。
※お支払い回数は上記のほか、3・6・10・12・15・18・20・24回からお選びいただけます。(分割手数料はそれぞれ異なります)
※受講料には、教材費・消費税が含まれます。送料は全国無料です。
 

宅地建物取引主任者の仕事

土地・建物の売買の仲介や、アパート・マンションなど賃貸物件の仲介、契約の際に不動産取引における重要事項の説明などを行います。
具体的には、不動産を取り扱う際の契約書の作成、不動産の物件の状態や支払い条件など売買・賃金物件について重要事項の説明、その重要事項説明書への記名と押印、
契約書への記名と押印についてが宅建有資格者の独占業務です。
不況にあっても、不動産取引には根強い需要があるため、宅地建物取引主任者は、安定した人気を誇っています。
不動産業を営む事業所には5人に1人の割合で宅建の有資格者を置く事が義務付けられている点も、ニーズの安定につながっています。近年では、保険会社や銀行、建築関連企業などの業界にも活躍の場が広がっています。
また、建築士や不動産鑑定士、土地家屋調査士、マンション管理士など他資格と併せて持つことでより広い範囲の業務を請け負うことができます。

宅建(宅地建物取引主任者) 資格概要

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